【更新情報】


令和6年2月

工事上必要な資格を取得しました。

①石綿作業主任者 (特別教育)
②一般建築物石綿含有建材調査者(厚生労働省サイトへ)
③第二種冷媒フロン類取扱技術者J(RECOサイトへ)

令和4年度小出力発電設備等保安力向上総合支援事業 (小出力発電設備の保安人材育成等事業)受講しました。

日時:2023年2月20日 10:00~ 対面講習

会場:仙台第2合同庁舎 

内容:小規模な太陽電池発電設備と風力発電設備が小規模事業発電小作物に分類されます。

これに伴う【新制度に関わる講習会】に2名で参加試験を受けて合格し「終了証」を授与されました。

 

詳細は情報はこちら 

 


「高圧・特別高圧電気取扱者安全衛生特別教育講習会」を受講しました。

日時:2022年9月14~15日 

会場:福島市 ポリテクセンター福島

内容:

労働安全衛生法第59条・労働安全衛生規則第36条に基づき、事業者は、高圧(直流750Vを超え、交流600Vを超え7000V以下)特別高圧(7000Vを超えるもの)の充電電路若しくは当該充電電路の支持物の敷設、点検、修理若しくは操作の業務に従事する労働者に対し、実施される教育となります。

電気知識の座学と実技、そして安全教育の一環として日本赤十字様の協力のもと「救急法短期講習」も実施されました。

(座学の撮影は行いません)



「緊急夜間作業を行いました」

高圧ケーブル端末不具合による交換工事を行いました。


「停電作業を行いました」

工場のキュービクル内部機器交換による停電作業を行いました。

交換部品はトランス動力・電灯・LBS・VCB・コンデンサ・高圧ケーブル等

1日での切り替えに向け部品の選択工事方法の検討を行い実行されました。


「工場のLED交換をしました」

日時:2021年6月

工場の笠付き110W*2灯用(86W*2)の蛍光灯をトラフ型LED(62.3W)に交換しました。

消費電力の削減と広範囲に安定した照度の確保(平均860lx)が実現できました。


「太陽光発電設備保守点検研修」

会場:宮城県美里町 農村環境改善センター

主催:宮城県環境生活部再生可能エネルギー室

受託:一般社団法人新エネルギーO&M協議会

【研修目的】

太陽光発電設備の保守・点検に必要となる知識、技術を座学と実地で学び、実践に即した保守点検

業務の技術力向上を目的とした研修を下記のとおり行います。 

情報: 宮城県環境生活部再生可能エネルギー室 

    一般社団法人新エネルギーO&M協議会 

    

*当社ではこれまで太陽光発電のO&Mの一環として【 受電設備定期点検】受託して実施しておりましたが

 今後は【PV設備定期点検】12月業務開始向け準備中です。

  


【研修の様子】


 

○【冷媒回収】が自社で行えるようになりました!!

 

正式に「宮城県フロン回収事業協会」様の加入を承認されました。

 

○【冷媒回収】が自社で行えるようになりました!!

 

環境保護の観点からこれまで撤去した空調機器のフロンガスは外部委託して回収してきました。この度「冷媒回収技術者登録証」を2名取得しましたので、これを機会に必要機器を購入し自社で【冷媒回収】を行える体制になりました

のでご報告いたします。今後の流れ>>>

保健所申請完了、ガス回収団体加入の承認を頂ければ正式に業務を開始いたします。